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過去問題閲覧方法(三田キャンパス)

対象研究科

文学研究科、経済学研究科、法学研究科、社会学研究科、商学研究科、法務研究科(法科大学院)

閲覧サービスについて

※著作権法上の理由により,過去問題の写真撮影(携帯電話を含む)および複写行為(手書きおよびパソコンやスマートフォンによる入力を含む)を禁止します。複写をしようとした場合,過去問題の公開を予告なく中止する可能性もあります。


閲覧場所

閲覧時間

月~金 8:45~16:45 (※土・日・祝日は,閲覧サービスを行っておりません。)

WEBでの閲覧サービスについて

   文学研究科、経済学研究科、法学研究科、社会学研究科、商学研究科においては、研究科が開示可能と判断した部分について、準備が出来次第、本WEB上に掲載します。以下のように,開示可能と判断した部分は,PDFファイル形式で公開いたします。

文学研究科

  • ウェブページでの公開は,「専門科目」のみです。
  • 平成29(2017)年度修士課程一般入学試験および外国人留学生入学試験から,中国文学専攻の「選択外国語」の受験は廃止されました。
  • 平成26(2014)年度修士課程一般入学試験および外国人留学生入学試験から,史学専攻東洋史学分野の筆記試験「選択外国語」受験可能語種が変更となりました。
  • 平成26(2014)年度後期博士課程入学試験から,史学専攻東洋史学分野の筆記試験「選択外国語」受験可能語種が変更となりました。

経済学研究科

  • 受験者がいなかった科目の過去問題(出典含む)はありません。
  • 修士課程入試(春期)は筆記試験を実施していないため、過去問題はありません。
  • 平成26(2014)年度より,修士課程秋期入学試験の筆記試験のうち「英語」が廃止され,英語試験の結果(TOEFL iBT,IELTS,GREのうちいずれか一つ)の提出が必須となりました。
  • 平成26(2014)年度より,後期博士課程春期入学試験の筆記試験(英語による経済学に関する学識試験)が廃止され,英語試験の結果(TOEFL iBT,IELTS,GREのうちいずれか一つ)の提出が必須となりました。

法学研究科

  • 修士課程入試の筆記試験の「外国語」は、著作権上の問題でWEBへの公開は行っておりません。(ただし,「外国語」も設問と引用文献名のみ公開いたします。)
  • 後期博士課程入試の筆記試験については、「統計学」を除く全ての「外国語」は設問と引用文献名のみ公開いたします。
  • 受験者がいなかった科目の過去問題はありません。

社会学研究科

  • 著作権処理が出来た部分のみ,公開しています。
  •  受験者のいなかった科目について,2017年度入学試験より問題を公開しています。

商学研究科

  • AO入試は筆記試験を実施していないため、過去問題はありません。
  • 受験者がいなかった科目の過去問題はありません。
  • 平成27(2015)年度は,修士課程入学試験の筆記試験が専門科目1科目のみとなり,代わりに英語試験の結果(TOEFL iBT)の提出を必須としました。
  • 平成26(2014)年度より,後期博士課程入学試験の筆記試験が廃止され,英語試験の結果(TOEFL iBT)の提出が必須となったため,過去問題の公開はしていません。

法務研究科

法務研究科については、以下の法務研究科ホームページをご覧ください。