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スケジュール

項目 秋期 春期
Webエントリー期間 2016年7月20日(水)15:00~28日(木)23:59 2017年1月6日(金)15:00~13日(金)23:59
入学検定料の支払期間 2016年7月20日(水) 0:00 ~ 28日(木) 23:00 2017年1月6日(金) 0:00 ~13日(金) 23:00
出願期間 2016年7月26日(火) ~ 28日(木) 2017年1月11日(水) ~13日(金)
第1次試験(筆記試験) 2016年9月14日(水) 8:45 集合 (※1) 2017年2月27日(月) 8:45 集合 (※1)
第1次試験合格発表 2016年9月15日(木) 12:30 2017年2月28日(火) 9:00
第2次試験(口頭試問) 2016年9月15日(木) (※2) 2017年2月28日(火) (※2)
合格発表 2016年9月16日(金) 10:00 2017年3月1日(水) 9:00
入学手続期間 2017年3月2日(木) ~7日(火)
※1 第1次試験(筆記試験)を専門科目から受験する出願者は,10:10までに受験生控室に集合してください。
※2 第2次試験(口頭試問)の集合時間は,第1次試験(筆記試験)合格発表時に案内します。

出願資格

一般入試 出願資格

次の各号のいずれかに該当する者
  1. 大学を卒業した者および2017年3月31日までに卒業見込みの者
  2. 大学評価・学位授与機構により学士の学位を授与された者および2017年3月31日までに授与される見込みの者
  3. 外国において学校教育における16年の課程を修了した者および2017年3月31日までに修了見込みの者
  4. 専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であり,その他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以降に修了した者および2017年3月31日までに修了見込の者
  5. 文部科学大臣の指定した者
  6. 大学に3年以上在学し,本大学大学院法学研究科が所定の単位を優れた成績をもって修得したと認めた者
  7. 外国において,学校教育における15年の課程を修了した者および修了見込みの者で,当該大学で履修した単位のうち, 本大学大学院法学研究科が定める所定の単位について,優れた成績をもって修得したものと本大学大学院法学研究科が認めた者
  8. その他大学を卒業した者と同等以上の学力があると本大学大学院法学研究科が認めた者

【注意事項】
  • 民事法学専攻および公法学専攻に出願する者は,専攻する科目4単位以上を含む法律関係の専門科目16単位以上を取得済であること(2017年3月取得見込みを含む)。ただし,公法学専攻専修コース(宇宙法)への出願者はこの限りではない。
  • 上記6の出願者は,次の条件を満たす場合に限り,修士課程への受験を認める(ただし,本号の出願は春期入学試験に限る)。
    • イ 2017年3月末において,大学在学期間が3年間に達すること。
    • ロ 2017年3月末において,大学に入学以来90単位以上修得見込みであること。
    • ハ 2016年度において,30単位以上修得見込みであること。
    • ニ 2015年度までに修得した単位の3分の2以上が在学する大学の学業成績における評語の最高点であること。

    なお,休学および留年となった期間は,在学期間に含めないものとする。ただし,休学期間中に留学などさらに別の大学に在学し,法学研究科の認める単位を修得している場合には,法学研究科が個別にこれを在学期間として認めることがある。また,入学試験に合格した後に,上記ロ・ハに定める単位を取得することができないことが確定した場合,入学を取り消すこととする。

社会人入試 出願資格

  • 公法学専攻宇宙法専修コース,政治学専攻公共政策専修コース
    大学学部を卒業後,2017年3月31日までに常勤または社会人経験が合計2年以上となる者。

  • 政治学専攻ジャーナリズム専修コース
    大学学部を卒業後,2017年3月31日までに常勤または社会人経験が合計2年以上となる者。 ただし,ジャーナリスト経験があるほうが望ましい。

    ※いずれの専修コースも社会人経験の職種,勤務形態等は問いません。

出願資格認定申請

 一般入試出願資格6,7,8に該当する出願者は,出願資格認定申請が必要です。必ず指定期間内に「出願資格認定申請」を行ってください。

入学試験要項および出願書類

   「入学試験要項」および「大学所定用紙(全6種類)」については,下記より各自アイコンをクリックして,ファイルをダウンロードしてからご利用ください。

書類名 PDF版 枚数
2017(平成29)年度 法学研究科入学試験要項(一般入試) pdf 全22枚
出願書類チェックリスト
 pdf 
全1枚
入学志願者調書
*記入上の注意点についてはこちらをご確認ください。
pdf 全4枚
収納証明書台紙&写真台帳 pdf 全1枚
志願者に関する報告書
※記入者氏名の署名欄は必ず自筆のこと
pdf 全2枚
出願書類用宛名ラベル および 志願者に関する報告書用ラベル pdf 全1枚

  なお,志願票はウェブエントリーサイトより必要事項を入力のうえ、印刷してください。

希望指導教員について

 希望指導教員として選択できる教員については,「法学研究科 教員紹介」および「大学院パンフレット」を参照してください。

入学検定料

 入学検定料は,「E-支払いサービス」で事前登録のうえ「番号」を取得してから,コンビニエンスストアで支払期間内にお支払いください。

問い合わせ先

三田学生部大学院入試担当

Tel:03-5427-1067(ダイヤルイン)
E-mail:grad-admission*adst.keio.ac.jp
(アドレスは、「*」の部分を「@」に変えてから送信してください。)
 ※E-mailで問い合わせる場合、
 1.氏名 
 2.出願予定の研究科、課程、入試の種類 (例:法学研究科、修士、2017年度留学生入試(秋期))
 3.問い合わせ内容
 を明記してください。

推薦制度による入学試験第一次試験免除について

    法学研究科では,本塾法学部第4学年に在学する成績優秀な学生に対して,推薦制度を設け,法学研究科修士課程入学試験の第一次試験を免除しています。
  第一次試験の免除が認められる者は,①「第3学年までに修得した科目の成績が当該学年の当該学科の学生全体の上位4分の1以内に位置する者」,②「ゼミ担当者もしくは三田所属の専任者から大学院への進学について推薦を受け,受入教員(法学研究科修士課程指導教員)の承諾を得た者」,③「修士課程出願時,法学部第4学年に在学している者」です。

政治学専攻専修コース 2017(平成29)年度入学試験推薦制度について

  「法学研究科 修士課程 政治学専攻 専修コース(公共政策コース,ジャーナリズムコース)」では,本塾第4学年(医学部においては第6学年)に在学する成績優秀な学生に対して,推薦制度を設け,法学研究科修士課程入学試験の第一次試験を免除しています。(※「公法学専攻 宇宙法専修コース」は,この制度を利用できません。
  出願資格は、以下の3つの条件を満たす者です。
  1. 本塾通学課程第4学年(医学部においては第6学年)に在学する者のうち,法学部在学者については,第3学年までに修得した科目の成績が,法学部当該学科4年生全体の上位4分の1以内に位置する者,法学部以外の在学者については,第3学年(医学部においては第5学年)までに修得した科目の成績が,所属学部当該学年の学生全体の上位6分の1以内に位置する者
  2. 本塾専任教員から大学院への進学について推薦を受け,受入教員(法学研究科修士課程政治学専攻指導教員)の承諾を得た者
  3. 修士課程出願時,本塾通学課程第4学年(医学部においては第6学年)に在学している者

法学研究科 先取り履修制度について

 法学研究科では、2017年度より学部4年生の先取り履修制度を導入します。
1.本制度は、学部4年生が一定の条件のもとに大学院修士課程設置科目を履修する制度です。
(博士課程科目は履修できません。)
2.法学研究科への進学を希望する学生が対象です。
3.各専攻で履修できる科目が異なります。
4.履修できる単位数は最大10単位までです。

なお、本制度と大学院入学試験・入学考査には全く関係はありません。

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